文化財には「有形文化財」「無形文化財」「民俗文化財」「記念物」「伝統的建造物群」があり、これらのうち重要なものを重要文化財、史跡名勝天然記念物等として国や県、市町村が指定選定して保護の対象としています。このほか、土地に埋蔵されている文化財(埋蔵文化財)や、文化財の保存・修理に欠くことのできない伝統的な技術・技能(文化財保存技術)も保護の対象とされています。文化財の体系は次のとおりです。(
体系図詳細はこちら
)
■
国指定文化財一覧
■
県指定文化財一覧
■
国選定文化財一覧
■
国登録文化財一覧
■
詳細検索
戻る