検索結果:
- まんてんの星 認定年度 平成12年 認定の種類 特産加工品 主な地域 奥州市 料理の紹介 衣川区の特産品であるガルギールとハトムギ粉が入ったあけがらすのような菓子。 材料 (10人分)ハトムギ粉…200g、上南粉…100...
- がんづき 認定年度 平成8年 認定の種類 伝統料理 主な地域 陸前高田市 料理の紹介 昔から気仙地方では、農繁期の小昼や日常のおやつとして「がんつき」が手作りされ、またその味も色々な材料が組み合わされ、...
- 山の木の実保存調理 しだみ(ドングリ)のあく抜き 認定年度 平成9年 認定の種類 伝統料理 主な地域 岩泉町 料理の紹介 しだみとはドングリのこと。拾ったばかりのドングリは苦くて食べられない。丁寧にあく抜きするとでんぷんの多いほくほくとした餡...
- お手玉うた(ジャッキ唄) お手玉うた(ジャッキ唄)を聞く 歌詞 おやだまこーれお一つお一つ お一つお一つお一つお二つ お二つお二つお二つお三つ お三つお三つお三つおみんな おみくらかえしておってん ぱらりこちょこいんなち...
- 正月門松 正月門松を聞く 歌詞 正月ァ門松 二月初午三月ひなさん 四月はしゃかさん五月はごせっく 六月ァてんのう七月七夕 八月ァはっしゃく九月はくぜん 十月ァえびす講ゆうべえびす講によばれて参ったヶ鯛の塩...
- ゆきゆき桃の木 ゆきゆき桃の木を聞く 歌詞 ゆきゆき桃の木桃がなったら たもれや誰(も)さ たもるべおらほのめんこさゆきゆき桃の木桃がなったら たもれや誰(も)さ たもるべおらほのめんこさ
- 青山土手から 青山土手からを聞く 歌詞 せっせっせーの よいよいよい青山土手から 東山見ればね はい見ればね見れば見るほど 涙がポロポロ はいポロポロポロポロ涙を 袂(たもと)で拭きましょ はい拭きましょ拭い...
- 痛いとこ飛んでけ(宮古編) 痛いとこ飛んでけ(宮古編)を聞く 歌詞 いんぼうとうれ からぐまんぜいはったぎはねれば カラスが喜ぶいでぇどごいでぇどご むけぇ山さ飛んでけ
- お手玉うた お手玉うたを聞く 歌詞 おやだまこえて お一つお一つお一つ お二つお二つお二つお二つ お三つお三つお三つおまくらかえして おってんぱらりんぞくえの ぞくえのぞくえのはなさき はなさきはなさきはん...
- 縄とびの唄 縄とびの唄を聞く 歌詞 お嬢さま お入りはいよろし じゃんけんぽん負けたお方は お抜けなさい
- タツブの息子 タツブの息子 あらすじ むかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。 子どもがいない二人は、神さまに「子どもをさずけてください」と願をかけていました。すると、おばあさんのひ...
- にらめっこ にらめっこを聞く 歌詞 せっせっせ ぱらりとせおまえはちゃめこで薬屋の子守りこどしても ようつかないよったりごを つれてじっちき ぼっぽいさんが二階から 落ちました笑ったら げんこつおんちょこち...
- まりつき唄 まりつき唄を聞く 歌詞 なるほどさいほど受け取りましたかとんとん樽こ酒樽こ 酒樽こここまで米つきさかりはともよむかいはなこさんにそれ渡す
- 羽根つき唄 羽根つき唄を聞く 歌詞 ひとごふたごみわたすよめごいつきてみてもななごのおびをやのじにしめてここのまちとおる
- 鬼の手形 鬼の手形を聞く あらすじ むかし、今の盛岡がたいそうさびしい所だったころ、北山近くに岩手山が噴火した時に飛んできたと言われる「三ツ石」という石がありました。 ある時、このあたりに羅刹鬼(らせつ...
- 黒い牛(ベコ)と赤い熊 黒い牛(ベコ)と赤い熊を聞く あらすじ 盛岡のはずれ、外山におじいさんとおばあさんが住んでいました。二人は尻尾の先が白い、黒い牛「流れ星」を飼っていました。 ある日の朝、牛小屋から流れ星がい...
- 親孝行息子 親孝行息子を聞く あらすじ あるところに 親孝行息子が住んでいました。母親と二人暮しでした。 元気の良い母親は、息子に仕事をさせる時、いつも怒ったり、叩いたりしていました。しかし息子は、母親に...
- 白髭水 白髭水を聞く あらすじ むかし、盛岡の中津川のほとりに住んでいた木こりが住んでいました。 川の奥に木を切りに行くと、白い頭、白い髭のおじいさんに出会いました。「おなかがすいた」と言うのでお弁当...
- ネズミと豆一粒 ネズミと豆一粒を聞く あらすじ むかし、あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。 おじいさんが庭を掃いていると、庭のすみに小さな穴が一つ、開いていました。不思議に思ったおじいさん...
- 弘法さまと鮭 弘法さまと鮭を聞く あらすじ むかし、津軽石の名がまだないころ、冬のある寒い晩、村に一人の旅の僧がやってきました。みすぼらしい姿の僧を泊める村人は誰もいません。かわいそうに思ったある村人が僧を...